お知らせ

2007.07.25 国際学会(RSNA)での発表が決まりました

アメリカはシカゴで開催される世界最大規模の放射線に関する国際会議、RSNA(Radiological Society of North America) 2007 において、当院の小菅栄子らが開発中の「大規模災害時における歯のX線写真を利用した身元確認システム」の研究発表を行うことが決定いたしました。

この会議は毎年シカゴで開催されており、全世界から医学・薬学・物理学・工学など様々な分野の研究者や大手企業が参加しています。

本研究内容を日本国内だけではなく、世界に向けても発信してまいります。

発表内容の概要をPDFファイルでご覧いただけます。
発表内容(英文)→[PDFファイル:81KB]

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